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2010.秋 旅行記 9

授業のある平日なので、午前中の過ごし方は普通です。食堂でご飯を食べて、1コマ目は「文化人類学B」、2コマ目は「日本環境地誌」に行ってきました。ただ、普段と大きく違うのが、服装がスーツだということです。スーツで授業に行くというのもあまり気乗りはしなかったんですが、この後のスケジュール上やむを得ませんでした。

で、2コマ目が終わってから12時30分のバスに乗るまでの約30分で、食堂でお昼を食べます。これについては、どこの食堂に食べに行くのかということがけっこう大きく関わってきて、

・「北2食堂」で食べて「広大北口」から乗る
・「西2食堂」で食べて「広大西口」から乗る
・「会館食堂」で食べて「大学会館前」から乗る
・「東食堂」で食べて「広大東口」から乗る

のどれが最適か、けっこう考えました。そして、「教室から食堂までの距離」「食堂の混み具合」「食堂からバス停までの距離」「バスのダイヤ(バスは「北→西→会館→東」の順に周るので、あとに経由するバス停の方が当然有利)」の4つから総合的に考え出した結論は「会館食堂-大学会館前」でした。

ということで、授業が終わったら会館食堂に走って、予定通りカツカレーとミネラルウォーターを買いました。カツカレーにしたのは待ち時間が(ごはん+おかず・丼・麺類などに比べて)一番短いからです。そこも綿密に計算済みです。(笑)

そして、急いで食べたら、バスの15分前には食べ終えました。(笑)バス停は目と鼻の先なので、10分は余ります。で、大学博物館の企画展も大学会館でやっていて、こないだ仲良くなった「竹馬に乗れない先輩」(笑)が今日の勤務だと聞いていて、2コマ目の授業でその先輩が喜びそうな情報を入手したのでいち早く伝えようとついでに企画展に行ってみたら……今日は担当が変わったとのことでした。翌日が卒論の中間発表だと聞いていたので、その都合でしょうか……。

せっかく行ったのに!!

結局、バス停には十分すぎる余裕を持って着きました。西条駅からは、12時54分発の糸崎行きへ。

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糸崎駅で、右の電車から左の電車に乗り換えました。

変換 ~ DSC08598

尾道付近です。この界隈の景色が好きです。思えば、この電車の「真っ黄色」は瀬戸内に降り注ぐ太陽の色だと聞きましたが、確かにそう考えればこの「真っ黄色」も決して悪くはないかなと、塗り替えられた始めに抱いていた嫌悪感(?)はなくなってしまいました。

福山駅に14時04分発。ここで新幹線に乗り換えます。本当は三原駅で乗り換えてもよかったんですが、三原駅に停車するのは「こだま」だけで、1時間に1本。かたや、西条~福山間の在来線は、1時間に2本。1本の差ですが、新幹線だと予定が成立しなかったんです……。目的地までの新幹線特急料金は三原からでも福山からでも同じなので、三原から乗らないのは悔しかったんですが。(笑)

変換 ~ DSC08600

福山駅には、「みずほ」・「さくら」の座席が展示されています。すでに自由席・指定席・グリーン席のすべてに座らせてもらっているのであえて座り直す必要もないんですが、つい座ってしまいました。(笑)

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変換 ~ DSC08605

ここからは、ひかり582号です。指定は7号車10番D席でした。平日の真昼間にどれくらい乗っているのだろうと思いましたが、ほぼ(隣も)埋まっていました。

で、この座席に座るのは、次の岡山駅までです!!隣のおじさんは1駅で立った僕を見て「この兄ちゃん、指定券をちゃんと持っとるんか?」と思ったかもしれませんが、ご心配には及びませんので。

変換 ~ DSC08614

岡山駅から次の姫路駅までは、8号車9番D席(オフィスシート)です!!座席の後に「」と印字されているのがその証拠です。

変換 ~ DSC08610

発車してすぐ、岡山大学が見えます。岡山大学のパンフレットの冒頭に在学生が「私の岡大ライフ」を語っているページがありますが、

---
A「駅に近いところがポイントかな?」
B「そうだよね、岡山大学って岡山駅に近いから便利だね。」
A「なかなか主要駅と大学がこんなに近いところってないよね?」
B「本当に近い。しかも平地なのでびっくり。自転車ですぐ大学まで行ける。」
---

---
C「私、下宿じゃなくて、県外から新幹線で通学しているんだけど。」
D「私も。」
E「私もよ。」
C「そうなの? 正直、通学って自信なかったことない?」
E「そうね、新幹線の所要時間はすぐだけど、岡山駅からはどうなのかなって、正直思ってた。」
D「でも、思ったより平気じゃない? 岡山駅からキャンパスって近いし。」
---

というやりとりをしています。新幹線の駅までは坂道ばかりで、自転車で40分くらいかかるどこかの大学とは大違いです。(笑)

変換 ~ DSC08608

車内端のオフィスシートなので案内掲示が目の前にあります。「Rail Star」のロゴは、ちょうどそれにピッタリ収まるサイズです。3枚目にしてようやくピッタリの写真が撮れました。

変換 ~ DSC08611

オフィスシートはノートパソコンの作業をすることを想定したコンセントや大きなテーブルが特徴です。以前、ノートパソコンを持ち込んでレポートを書いたこともありましたが(こちら)、今回はそれはナシです。せっかくの大きなテーブルなのできっぷを並べて写真を撮りました。新大阪までは、普通にやれば

・乗車券 (陽)西条→[阪]大阪市内
・新幹線特急券 福山→新大阪

の2枚で済むところですが、乗車券は入野駅と万富(まんとみ)駅で分割しているので3枚、新幹線は途中で2回も「席替え」をするので「席なし特急券」と「指のみ券(3枚)」の4枚、合計7枚のきっぷになりました!!

ちなみに、万富駅からの乗車券の着駅は「大阪・新大阪」になっています。自信はないんですが、確か「姫路以西の駅から大阪駅への乗車券」の場合、着駅がそのような標記になるんだったかと思います。もっとも、200kmを超えてしまうと「[阪]大阪市内」になりますから、姫路以西であって200kmまでということで、けっこうレアといえばそうかもしれません。この「大阪・新大阪」の乗車券の場合、今回やったように新大阪駅まで新幹線に乗って大阪駅まで引き返すのもOKです。便宜上、大阪駅と新大阪駅を同じ駅として扱っているというわけです。(このため、大阪駅・新大阪駅での途中下車はできないと思います)

ということで、姫路駅から先は4号車15番A席の「サイレンスカー」へ。よくやるように「4号車14番A席」(僕が4月14日生まれなので)が空いていないかをまず調べたんですが、埋まっていたので適当に出してもらったら4月15日生まれの人が喜ぶ(?)座席になりました。

変換 ~ DSC08618

座席の後の「」がその印です。サイレンスカーとは、車内放送が(始発と終点以外では)カットされ、車内販売も黙って通過する、「静かな環境が保たれる車両」。別に車内が静かなのは大変けっこうなんですが、車内放送や車内販売の声が聞けないのは大きな楽しみを2つもそがれることになります。本当は乗りたくないんですが、今回は「ひかりレールスターの3種類の指定席(通常の席・オフィスシート・サイレンスカー)を堪能する」ことが目的なので、(笑)しぶしぶサイレンスカーも取りました。

で、せっかく静かなので、1コマ目の「文化人類学B」のプリントを読み返しました。切符と一緒に写真に写っているのがそれで「大学生の行なう年中行事」についてなんですが、「バレンタインデー」が「56.9%」、「ホワイトデー」が「41.8%」とあります。ということは、男性の15.1%は、「もらいっぱなしでお返しをしない」ということになります。何とも失礼な話です。(笑)僕はといえば、去年は萩博物館の夏みかんゼリーを、今年は大阪難波の高島屋で買った商品を、それぞれお返しにしました。ひとまず、僕に関しては、いただいた以上のお返しは必ずしますので、なんだったらよろしくお願いします……。(笑)

変換 ~ DSC08621

勉強に没頭している頃(?)外には明石海峡大橋が見えていました。

さて、サイレンスカーにいるのは、姫路駅から終点の新大阪駅まで。サイレンスカーを選ぶからには、新神戸駅での「車内放送なしに到着して、発車してからも車内放送がない」という状況を体験せねばと思ったからです。ということで、その状況を実際に新神戸駅で体験しましたが、何となく、「深夜帯に駅に停車するときの夜行列車」みたいでした。例えば、こないだ乗ったサンライズ出雲/瀬戸は、三ノ宮駅や大阪駅でも客扱いを行ないますが、深夜帯なので車内放送は入りません。

新大阪駅到着前の車内放送は、終点なので入ります。やっぱり車内放送が聞けないとつまらないなぁと思いました。(笑)

変換 ~ DSC08625

新大阪駅には、「みずほ」「さくら」の普通車だけでなくグリーン車も置いてありました。


で、新大阪駅からは大阪駅まで普通電車で移動。

変換 ~ DSC08626

大阪駅に到着してビックリしました。

変換 ~ DSC08629

橋上通路が使えるようになっていました!!エスカレーターを上がってすぐ、振り返って写真を撮りました。ホームに降りて上りのエスカレーターがあった時点でかなり驚いたんですが、実際に上に上がってみて、鳥肌が立ちました。

変換 ~ DSC08630

ついに完成も間近だなぁと、今からJR東海のセミナーに行くところなんですが、JR西日本の手がけるプロジェクトに感動してしまいました……。

セミナーの会場は「梅田ビジネスセンター」。梅田の地下通路を端の方まで歩いて、「6-2」の出口で出ればよい、と調べていました。

変換 ~ DSC08631

出てみて「あ、これか!!」と思いました。阪神高速が間を突っ切っているビルです。電車から見覚えはあります。

変換 ~ DSC08632

セミナーの会場は15階。ここからのことは割愛しますが、時間は16時から18時までで、前半に会社の紹介、後半にグループ(6名)ごとのグループワークがありました。グループワークでは、東海道新幹線を走らせるために必要な要素(「不具合の少ない新型車両の開発」「EX-IC対応自動改札機の導入」「接客サービスの向上」など)が書かれたカードが16枚配られて、メンバーで話し合ってそれがJR東海の採用区分でいう「運輸」「車両・機械」「施設」「電気・システム」のどの区分に関わるのか、さらにそれが「安全」「正確」「快適」「便利」のどの目的でなされるものなのか、を考えました。

あと、上にも出てきた「EX-IC」ですが、僕は今まで「イーエックス・アイシー」と読むのだと思っていましたし、駅や車内での案内でもそう読まれているように思います。ただ、説明会でこの単語を発されたJR東海の社員さんは、そろって「エクスプレス・アイシー」と言っておられました。「エクスプレス予約」はもちろん「エクスプレスよやく」ですが、(笑)「EX-IC」は「イーエックス・アイシー」なんじゃないでしょうか?確かに、「EX-IC」の「EX」は「EXample(イグザンプル・例)」でも「EXam(イグザム・試験)」でも「EXcuse(エクスキュース・言い訳)」でもなく「EXpress」の略でしょうけど……。

それと、セミナーの参加者には、クリアファイルとボールペンと「WEDGE(グリーン車には備え付け、売店でも販売されている雑誌)」がもらえました。今号の特集は「家で老いて家で死ぬには」。他にも「レアアース聞き 日本の技術優位を活かせ」、「水ビジネス オール・ジャパンの幻想」などもあります。今まで僕はグリーン車では車内誌は「WEDGE」よりも「ひととき」の方をよく読んでいましたが、確かに「WEDGE」は就活生の必読書かもしれません。

僕は趣味が趣味ですから仮にセミナーに満足できなかったとしても「新幹線に乗って大阪まで来れたからまぁいいか」で済むわけですが、今回はとても満足できるセミナーで、新幹線には乗れたしいいセミナーだったしで来てよかったなぁと思いました。

ただ、単にセミナーに出ただけでは帰りません。そこに何らかの楽しみを付加してこその僕です。(笑)今回は、まず

変換 ~ DSC08633

ヨドバシカメラへ。ここには先月にも来ました。お好み焼きを食べたんでした……。あの時は楽しかったな……。今回は、こないだ当たってしまったノートパソコンのキーボードにかけるカバーを買いました。東広島の店で探してもなかったんですが、さすがは梅田のヨドバシ。ちゃんとありました。

次に、行きつけの金券ショップで阪急電車の河原町までの切符を買いました。平日の夜なので「平日昼間・土日祝日」用の安い回数券は使えず、節約できても普通の回数券です。普通に切符を買うと390円のところ、370円で買えました。

ちなみに、渡されたのは、回数券ではなく「阪急電鉄特殊乗車証」でした。

梅田駅を18時50分の快速急行で出ました。大阪から京都へはJRの新快速でなら30分で行けますが、阪急のこの快速急行だと50分かかります。途中、「十三・淡路・茨木市・高槻市・長岡天神・桂・西院・大宮・烏丸」に停まります。予想通り、停まれば停まるほどお客さんは減っていきました。で、僕はお腹が減っていたので乗る前にパンを買っていて、もしクロスシートの電車なら乗ってすぐ、ロングシートでも空いてきたら食べようと思っていたんですが、車内が空いてきても、僕の左隣の姉ちゃんと右隣のおじさんは反対側に寄ってくれず、かといって僕の方から逃げ出すのも申し訳ないし、結局終点の河原町駅まで3人まとまって座ったままでパンも食べられませんでした……。

まぁ、僕も、車内が空いてきたからといって露骨に隣の人との距離を空けるのはちょっと抵抗があるので、ひょっとしたら姉ちゃんとかおじさんも僕のことを思ってあえて動かずにいてくれたのかもしれません。(笑)

河原町駅で、いつもお世話になっている星さんと合流し、市バスで清水寺へ。

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ちょうど夜間の開放を始めて2日目。これは行かねばと、せっかく大阪まで行く機会があったのでむりやりドッキングさせました。

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紅葉がこんな具合にライトアップされていて、

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「舞台」からはこんな景色が望めます。夜に行くのは初めてでしたが、昼見る紅葉だけでなく、夜見る紅葉もいいものだなぁと思いました。

あと、おみくじは「吉」でした。

清水寺を出て坂を下りる途中、懐かしいお店に寄りました。

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「八ツ橋しゅー」です!!去年のキャンパスガイドの研修旅行2日目(こちら)に立ち寄って食べました!!あれから1年経ちますね。本当に懐かしかったです。あまりに懐かしかったので、OGの先輩で携帯がソフトバンクの人に写真をメールしました。(笑)

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これもまた……。はい、ここで、新撰組の格好を体験したんです……。(笑)

で、市バスで京都駅に戻り、星さんと会った時の恒例の「拉麺小路」へ。いつもどおりのエレベーターを出てすぐ左手の店に行き、

変換 ~ DSC08673

僕が「スパゲッティとんこつソース」と名づけているとんこつラーメンを食べました。この店、学生は替え玉が1玉無料です。本当はそこまで食べるつもりで学生証を手元に用意していたんですが、何せ時間がギリギリで、その余裕がなかったことが本当に悔やまれます……。チケットを買う時に前に並んでいた酔っ払いのおっさん4~5名が、券売機の前であーだこーだとダラダラしていて、早よ決めんかいバカたれがと内心思っていました。リベンジしてやる!!(笑)

変換 ~ DSC08676

京都駅を、21時40分発の「青春ドリーム広島号」で経ちます。このバスにもけっこう乗りつけましたが、始発の京都駅から乗るのは初めてでした。ちなみに、乗りつけているおかげで「当たり席」を把握しています。「11C」「11D」のどちらかです。要は最後尾なんですが、シートピッチが広いんです。(トイレのある側の最後尾「9A」「9B」だと、シートピッチは他の座席と同様です)まぁ、それを知っていたので今回は「11D」を指名買いしました。

座ってみたら、前に座っているおばちゃんがリクライニングの方法が分からなかったみたいで、巡回していた運転士さんに聞いていたんですが、運転士さんも

「俺も、バスによって(リクライニングのボタンの位置が)違うさかい、覚えてへんねん、ホンマに」

と一緒になってボタンを探していました。後ろで見ていて滑稽でした。(笑)

京都駅を出た後は、大阪駅を23時に出ます。「ほぼ満席になっている」との案内でしたが、隣は空席のままでした。ということで、かねてから考えていたプランを実行に移すことにします。

とりあえず、途中休憩の白鳥PAまでは寝ていました。で、0時20分に白鳥PAに到着したら、降りて、

変換 ~ DSC08681

物販コーナーにある、たつの市の名産品からできたアイスのコーナーへ。この「青春ドリーム広島号」(下り便)に乗るたびに白鳥PAで休憩してこのアイスクリームも見てきたわけですが、食べたいなぁと思いつつも、休憩の時間(15分とか20分)にPAの施設内で食べて席に戻ることはできないし、席に戻ったら隣に人がいるので食べづらいし、だってそうでしょう、隣の人の気持ちになってください、夜中の0時にもなってですよ、しかも真冬に、隣の兄ちゃんがアイスクリームを買ってきて食べていて、休憩の時間内には食べきれず、発車して車内が真っ暗になってからもひたすら食べ続けていたとか、ちょっと不気味じゃないですか!?(笑)ということで今までは手が出せなかったんです。今回は隣がいないのでアイスくらい食べ放題なので、(笑)そうめんのを1つ買って席に戻りました。

変換 ~ DSC08689

これです!!で、1口食べてみて……、

口の中で何が起こっているのか、すぐには理解できない味でした。(笑)そりゃそうめんとクリームなんて普通合わせて食べないし、無理もないことです。ただ、2口、3口と食べてみると、理解できるようになりました。これはいけます!!おいしいです!!例えば、ゆでたそうめんにこのアイスを載せて食べるとかも、ありなんじゃないかなと……。(笑)

他にもおしょうゆのとかがあるので、下りの「青春ドリーム広島号」に乗って、隣が空席だったら、色々と試すことにします。(笑)

食べ終わったら安心して寝ることができ、朝の5時15分に「大学会館前」で下車しました。朝の5時にバスから放り出されるのはこの時期辛いですが、京都から東広島まで(閑散期の学割運賃で)4,000円を切る(3,750円)のはとても助かります。
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