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成績

※書くのを忘れていましたが、8日・9日と出かけますので8日には更新をしません。
(8日0:53追記)


ゆうべ、ヒマだったので、このブログの書き込みをさかのぼって読み返してみました。
(ヒマなら寝りゃあいいものを……。)(笑)
で、何とおもしろいブログだろうかと大満足したんですが、
7月26日の書き込みに、気になる箇所がありました。
名刺をチューターの先生にあげたときの話で、

---
「何で(理由)作ったん?」
「入学センターのスタッフとかガイドをやってたら、人から名刺をいただくことがけっこうあるので、
その時こちらからも渡せるようにと……。」
「なるほど。合コン用かと思った。写真入りで。」
そうです
合コンなんてやった(行った)ことありませんが、写真入りの名刺は受けがいいんでしょうか!?(笑)
---

とあります。
この「そうです」なんですが、
「先生いわく、かくかくしかじかだそうです」の「そうです」です。
「はい、私の考えはそうです」の「そうです」じゃありません。
念のため。(笑)

あと、案の定昨日書き忘れていたことがあったんですが、
10kgのお米を買いました。
で、それを自転車のかごに載せて帰りました。
けっこう慎重にこがないと危ないんですが、
過去には4段の衣装ケース(55.6×40×79.1)を自転車のかごに載せたこともあったので、
ちょろいもんです。

さて、昨日予告したように、今日が前期の成績発表でした。
成績を見るときほど気分の悪いことはありません。(笑)
で、成績を見る前にあらかじめ「これはこうだろう」と結果を予測しておきました。
「秀」が4単位、「優」が6単位、「良」が10単位、「可」が6単位、という感じです。
で、「可」の6単位はすべて「不可」もありうるとみていました。

「可」とか「不可」を取ることを考えるとき、
頭の中をめぐる発言がいくつかあります。
一番に思いつくのは、7月に説明会のスタッフで松江に行った時の
「単位を落としたらもうそれでチーンっていう感じなんですか?」
という質問。
別に僕が今回単位を落としていたからと言って、進級や卒業に差し障るわけではないので
即「チーン」ではありませんが、やはり気分としては「チーン」そのものです。(笑)

あとは、過去にオープンキャンパスのバーチャルガイドで成績の話をしたときに
司会者の相方が言っていた

---
60点以上(70点未満)で「可」ということになります。
まぁ、60点以上あったら(60点以上70点未満だったら)
「可」ってこう成績に付くんですけど、付くは付くけど、
「ちょっ、可かよっ!!」みたいな、何かそういうね?ははは……
(前回)
---

---
60点未満が「不可」となります。
これ、「不可」が付くと、ホンマに、今学期何やっとったんやろ!?って思いますよ。
90分の授業を15回受講して、それで取ったことにならんって言われたら、
ホンマに、「はぁ~~っ!?」って感じに……、メッチャ泣きたくなります。
(今回)
---

などです。
「ちょっ、可かよっ!!」、「はぁ~~っ!?」、「チーン……」の
すべてを覚悟しています……。(笑)


さて、それではまず、何単位取れているかを照会してみました。

……すると!!
何と、26単位全部取れていました!!
これは奇跡だとしか言いようがない!!

で、細かい内訳ですが、

●学問とのであい 優(予想:秀)
出席が2割、レポートが4割×2本で成績が付きます。
僕はもちろん皆勤だったし、
レポートもひかりレールスターのオフィスシートで頑張って(笑)
けっこうおもしろいのが書けていたから、多分秀だろう!!と思っていたんですが……。
まぁ、おもしろいことを書いて秀が取れるなら苦労しませんよね……。(笑)

でも、あのレポートは2本とも傑作だったので、せっかくなのでここに紹介します!!

---
(自分の経験で印象に残った「学問とのであい」について述べなさい、というテーマ)

私には、印象に残っている「学問とのであい」が2つある。1つは「『総合科学』とのであい」、もう1つは「『敦煌学』とのであい」だ。この2つの「であい」について、振り返ってみたい。

私が「総合科学」という学問と出会ったのは、2007年(高校3年生)の5月ごろのことだった。大学では理科や数学を学びたくて理学部を志望しつつも、高校での「地理」や「現代社会」といった※いわゆる文系の科目にも関心が強く、進路選択を悩んでいた私にとって、広島大学で学べる「総合科学」という学問ほど魅力的なものはなかった。このときの出会いがなかったら(つまり、広島大学の総合科学部の存在を知らずにいたら)、私は今頃どこかの大学で、いわゆる文系の学問への未練を残しながら理学を学んでいたのだろう。恐ろしいことだ。

※総合科学を学ぶ私には、一見「文系」の科目のように思える「地理」や「現代社会」でも、「文系」と断言することには抵抗がある。そのため、回りくどい言い方ではあるが、「いわゆる文系」とさせていただく。

「総合科学」に出会った私は、その魅力に取りつかれ、合格のチャンスを増やすために一般入試だけでなくAO入試も併せて受験することにした。そして、第1次選考の書類選考を突破し、第2次選考の小論文・面接の試験に挑むこととなる。総合科学部のAO入試第2次選考の小論文試験は、120分の設定時間のうち、冒頭の30分に小さな講義を受け、その内容をもとに90分で小論文を作成する、という形式である。そして、私が受験した年の小論文試験の講義テーマは「敦煌学と資料研究の現状」であった。敦煌学とは、中国甘粛省の敦煌にある石窟寺院群に残る敦煌文献を中心に、壁画や彫像の研究をする学問で、中国の国学のうち重要なもののひとつである。これらの保存には気候や環境も関わってくるため、自然科学的な知識も求められる。まさに「総合科学」を志す受験生の受験問題にふさわしい学問ではないか。そして、日中学術交流の難しさについてや敦煌の文化財が劣化する原因についてなどを考えた120分は、私が初めて大学の学問に接した時間だったと言えると思う。そう、「敦煌学」は、私が最初に出会った大学の学問だったのだ。理学部にいてはもちろん、ややもすると、総合科学部にいても出会うことのない学問だったかもしれない。そう考えると、「敦煌学」との出会いには、何か特別な縁を感じずにはいられない。

結局私は、7倍以上の倍率を勝ち抜いて、見事(?)AO入試に合格した。そして、現在は「数理情報科学プログラム」に所属し、数学や情報科学を主専攻している。準専攻は「地域文化」。「理学部に行きたいが、地理や現代社会も……」という高校時代の希望は、そのまま実現されている。今セメスターにはあの時の小論文試験を担当された先生の中国文化に関する講義を受講しているほか、地域文化に関するオムニバス形式の講義では、あの先生もそのうちの1回を担当され、「敦煌文献と大英帝国」というテーマでお話をされた。こんな形で、今でも「敦煌学」との付き合いは続いている。

前述したように私の主専攻は数理情報科学であるから、「敦煌学」が卒業研究のテーマになることは残念ながらないと思う。ただ、どんな学問も、深めていく段階で自然に「総合科学」の域に達するはずだ。これから数理情報科学やそのうちの特定の学問を追究していくうえで、もしかすると「敦煌学」が関わってくることがあるかもしれない。仮に関わることがなかったとしても、大学合格前から出会っていた「敦煌学」の存在は常に忘れない。機会があれば、各国に散らばっている敦煌文献を実際にこの目で見てみたい。そうだ、数理情報科学と「敦煌学」の関わりがもし希薄なものであるならば、私が濃密にすればよい。それくらいの気概を持って、残りの大学生活を送っていきたい。
---

---
(留学するならどこに行きたいか?というテーマ)
もし私に留学する機会が与えられるなら、ドイツのフライブルクに住んでみたい。

私は小さいころからずっと鉄道が好きだ。いわゆる「テツ」である。そして、山口県の実家を離れて広島県で暮らす中で、広島電鉄の路面電車を利用することが多くなった。広島電鉄の路面電車といえば、利用者数や営業距離が路面電車としては日本一だということで有名である。そして、※LRT化が積極的に推進され、超低床の連接車が多数導入されたり、電停がバリアフリー化されたりしたほか、車掌による運賃の収受を省略する(好きなドアから乗って自分で運賃を支払って好きなドアから降りる)信用乗車方式の本格的な導入も目指している。これまで路面電車に乗ること自体がほとんどなかった私にとって、広島電鉄の路面電車との出会いはとても刺激的なことだった。

その後、路面電車のLRT化に関心を持った私は、去年の10月に広島市で開催された「LRT年サミット2009」を見学したり、同じく路面電車のLRT化に関して先進的な取り組みの見られる富山市に行ったりと、路面電車のLRT化への見識を深めようと努めている。そんな私の憧れが、ドイツのフライブルクなのである。

フライブルクに限らず、ドイツでは各地でLRT化された路面電車が走っている。そんな中でフライブルクを選んだ理由は2つある。1つは、環境保全のために自家用車から公共交通機関への転換を図ろうという機運の高まりによって路面電車が発達した都市だからである。環境首都として有名なフライブルクでは、1970年代に酸性雨によってシュバルツバルト(黒い森)が枯死した後、排気ガスを減らすために都心への自動車の乗り入れを禁止し、パークアンドライドの方式が導入された。現在、日本では、二酸化炭素の排出量を削減することを目指しつつも、高速道路の無料化を進めている。二酸化炭素の排出量を削減するためには、まさにフライブルクに代表されるドイツのように、自家用車から公共交通機関への転換を図るべきではないのだろうか。フライブルクの様子を見て、じっくり考えてみたいのだ。

もう1つは、フライブルクが大学都市だからである。東広島市だって大学都市だが、私にとっては、「LRT化された路面電車が走っている大学都市」であることが肝心なのだ。路面電車で大学へ通ったり、休みの日に路面電車で遊びに出かけたり、そんな日常を経験してみたい。(そういう意味では、もし総合科学部のキャンパスが広島市にあれば、「留学するならフライブルクに」という思いは多少薄れたのかもしれない。)

以上が、フライブルクを選んだ理由である。もっとも、1年次にドイツ語を学びはしたが、留学の「り」の字も考えないまま3年次の前期を終えてしまった。きっとこの思いは果たされないまま大学を卒業してしまうのだろう。しかし、何年先になろうとも、必ずやフライブルクへ行って現地の路面電車の様子をこの目で見てくるつもりだ。その決意表明として、このレポートは大切に保存しておきたい。

※LRT(化)…Light Rail Transitの略で、従来の路面電車から走行空間や車両などを向上させたもののことをいう。従来の路面電車に比べ、車両の高性能化や運賃収受システムの改善を行なうことで高い速達性・定時制が確保できたり、車両や電停のデザインを工夫することでまちづくりと連携して整備できたりといった長所がある。
---

はい、傑作でしたね!!(笑)

●データマネジメント 良(予想:優)
確か、出席点は100点満点に加点されるような話だったと思うんですが……。
だったら「優」くらいはあるだろうな、と思っていました。

●応用統計学 優(予想:良)
レポートの結果とは予想しにくいものです。
何か好きなデータを探してきて、授業で扱った統計手法で解析をしなさい、という課題で、
前に書いたと思いますが「人口と駅の数に関する回帰分析」をやりました。
別に「人口と駅の数」を解析するために「回帰分析」の手法を用いることは間違っていないし、
その解析のプロセスや結果も問題ないと思うんですが、
至って単純なテーマだし、
しかも授業で(別なテーマで)回帰分析をやっているので、
評価としてはあまりよくないかな……と思っていました。
「優」なら大満足です。

●計算機演習Ⅱ 秀(予想:良)
これ、確かに毎回出席したし
課題もすべて完成させて提出したんですが、
特に後半の課題は、ほぼ先生に答えを教えてもらっていたようなものだったんですが……。
「プログラミングは人に見せてもらってもいいから必ず自分で入力して実行すること」とは
僕のチューターの先生のお言葉でありますが、
実際、そういうもんなんでしょうか?

●文化交流論 優(予想:良)
これもレポートなので予想が難しかったです。
そんな大したことは書いていないし、
けっこう議論をねじまげて書きやすい方向に持って行ったりもしてしまったので(笑)
せいぜい良くらいだろう、と思っていました。

●地域を科学する 秀(予想:秀)
これは絶対に秀だと思っていました。
試験のあった日の書き込みを見ても、手ごたえを感じていたようです。(笑)

●ソフトウェアシステム 優(予想:優)
予想どおりでした。
課題のレポート(プログラミング)はやはり先生が示してくださった正解を
各自が入力して動作を確認する形となったんですが……。(笑)

●論理と計算 良(予想:可か不可)
ビックリです!!
あれをどう採点すれば良になったのか分かりません。
試験のあった日には「もはや先生の英断に期待するしかない」と書き込んでいますが、
先生が相当な英断を下してくださったのだとしか思えません。(笑)
はは~~、神様~~っ!!


●中国伝統文化論 優(予想:優)
まぁ、これも、出席は毎回したし発表もレポートも頑張ったけど
特にどこかが秀でていたものでもなかったという感じなので、
まさに「優」がちょうどいいくらいかな、と思います。
わざわざ神戸市立三宮図書館まで文献を探しに行ったので、
そこを汲んで「秀」にしてもらいたかったかな……なんて思いますが。(笑)


●数理幾何 良(予想:可か不可)
これまたビックリです!!
中間試験が56点で、期末試験はそれよりもっと悪かったと思うんですが……。
ただ、先生、素点だけでなく平均点なども考慮して(相対的に)評価すると言っておられたので、
そこらへんのかねあいで、こうなったのかな、と思います。(笑)

●数理代数 可(予想:良)
「ちょっ、可かよっ!!」(笑)
ちょっとこれは残念でした。
良は取れていると思っていたので……。

●情報理論 良(予想:良)
すでに知らされていました。

●確率過程論 良(予想:可か不可)
これまたこれまたビックリです!!
あのレポートをどれだけよく評価しても、良なんてありえないと思うんですけど……。(笑)

という感じで、結局、秀が4単位・優が10単位・良が10単位・可が2単位でした。
一応、1年前期から通して、
 (秀の単位数+優の単位数)>(良の単位数)>(可の単位数)
という式は成り立っています。

ただ、今期のGPA
(成績のよしあしを0から100までの値で示したもので、
20で割れば中高の「評定平均値」と同じ解釈ができる)
65.38で、
1年の前期には83.69もあったのに、順調に下がり続けています。

ともかく、単位は無事に取れたので、
後期に受けなくてはいけない授業は、特定の3つだけです。
たったそれだけなら、思い切って、オール秀でGPA100を目指してみるべきかもしれません。(笑)

午後からは、部屋で読書に励んでいました。
読書と言って、「特急田中3号」なんですが……。(笑)

僕が高3の頃に放送されていたドラマの本です。
番組のHPがまだ【こちら】に残っていたので
詳しいことはHPにゆだねますが、
僕にとっては相当楽しいドラマでした。
今、文字で追っているだけでも、あの頃の気分がよみがえってきます。
何より感激したのは、最終回の

---
田中「……」

と、携帯電話をしまう田中。
そして、改めて食堂車へ向かおうとする。
と、デッキのドアが開いて、

田中「(ハッとして)……!?」

入ってくる女性客……照美だった。
ただ驚いて見ている田中。
気のせいかと目をこすり、頬を叩く。
改めて目を凝らしても、やはり照美だった。

照美「よっ」
田中「(唖然)……なんで、照美君がここに」
照美「ホントは上野で合流するつもりだったんだけど、風で飛行機は全便欠航。
   それで、仙台から乗る事にしたの」
田中「(狐につままれたように)いや、全然説明になってないよ。
   上野駅にも来れなかったくせに、なんで仙台にいるんだよ。
   九州の飛行機は全便欠航だろ。君は魔法でも使ったのか」
照美「鉄道は、これぐらいの風じゃ休まないのよ」
田中「……」
照美「10時14分に延岡からL特急にちりん8号に乗って、
   12時14分に大分でソニック26号に乗り換え、1時32分に小倉に到着。
   そこから1時40分小倉発の東海道新幹線のぞみ30号に乗って6時30分に東京到着。
   6時56分東京発の東北新幹線はやて・こまち31号に乗り換えて、8時37分に仙台到着。
   そして、9時12分にこの寝台特急北斗星1号に乗りこめたって訳

田中「(本気で尊敬)すげえな照美君、かっこいい」
照美「(ちょっと得意げに)時刻表は全部頭に入ってるもんで」
田中「来たーーーー! やっぱり照美君テツなんじゃん!」
照美「あ、うん、実は……お父さんを鉄道に取られた気がして、認めたくなかったけど、
   でも田中君と出会って、私も自分の気持ちに素直になる事にした。
   私は鉄道が好き。田中君も好き」
---

このあたりのやりとりです。
このセリフはさすがの僕でも暗唱の自信はありません。(笑)
今、本の内容を入力していても、すごいセリフだなぁ……と改めて気分が高揚します。(笑)

あと、このころ、部活の後輩とメールのやり取りをしていて(もう僕は引退していましたが)、
部活にいたころの「『特急田中3号』がおもしろいよ」という僕の教えを素直に聞いて
この後輩も「特急田中3号」を見てくれていました。

---
さて、昨日「特急田中3号」最終回、観ましたょ。結局くっつきましたね田中と照美ちゃん。照美ちゃんやっぱり“鉄”だったのですね。最後の「何時何分にナントカ駅から~」の長い台詞はスゴイと思いました!覚えるの大変だったでしょうね!正直意味分かりませんでしたけど(笑)。
唯一『北斗星』は楽しそうだなぁと思いましたネ。

で、観ててふと思い出したんですが。
部活で、夏休みに何処に行くかの話し合いをしていた時、○○先輩が駅と時間を何も見ずに書いたのは思わず、「これが“鉄”の実力かぁ!」とか思っちゃいました。すごいですね!!本当に好きなんですね鉄道!私飽き性なんで尊敬しますよ!!
---

というコメントをくれましたが、
何か、あのドラマをやっていたころから、
何でもない人が鉄道に興味を持つということが増えていったような気がします。
それは、僕が周りの人をそうさせてしまっているだけのことかもしれませんが……。(笑)

ちなみに、「部活で、夏休みに……話し合い」というのは、
部活の夏休みの研修旅行(やはり僕が始めた行事)(笑)の行き先の話し合いのことで、
あの時僕は、萩を中心とした鉄道の地図を黒板に書いて、
青春18きっぷで出かけたとき、東萩駅を始発列車で出たら何時何分に着くかについて
博多・小倉・下関・徳山・広島・出雲市・松江・米子などの例を示した記憶があります。

晩は食堂に食べに行きました。
「串カツの盛り合わせ」というのが出ていて、それにしたんですが、
新世界に行って串カツを食べてだらだらしたいなぁと思いました。(笑)
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