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「雲隠れ」

最近、「旅行に出る(ので留守をする)」の意での「雲隠れ」という語が、
あちらこちらのブログで使われるようになってきました。
やっぱり、この使い方を開発した張本人としては、嬉しいですね。

ということで、ここで過去の「雲隠れ告知」ギャラリー!!

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(3/24~27)

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(5/3~4)

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(8/4~5)

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(8/11~13)

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(8/20~23)

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(12/14~18)

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   よしピー氏、“新年早々”雲隠れ!!

よしピー氏が1日、自身のブログで明かしたところによれば、2日から早速雲隠れを行う方針だそうである。内容については「いつものとおり、ノーコメントで」としているが、「ある程度ブログを読みなれている読者ならうすうす察しもつくんじゃないかな」とあきらめの表情(?)もみせた。

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(1/2~4)

まさかこんなにも雲隠れの機会が訪れるとは思っておらず、
はじめはわざわざ厚紙に書いてドアからぶら下げるまでの凝りようでしたが、
最近はどういう手口で目を引くか、少々ネタに困り気味です。

さて、明日からしばらく雲隠れをします。
旅行に行くのではありません。試験が近いからです。
(ここに、「雲隠れ」の第2の解釈が完成した……。プロジェクト・エーックス!!
3月6日から更新を始めますので、カレンダーにチェックをしておきましょう!

では、名残惜しいのですが、しばしのお別れです。
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節目

僕もついにこの春に高校3年生になろうかというところまで生きてきましたが、
その人生において、2月17日という日が1つの節目であることは確かです。
2年前の今日、高校の合格内定をもらいました。
(その時のことは、1年前に回想して書いています)
なら、クラスの卒業文集の編集委員会が発足したのもまさに2年前の今日で、
2年前の明日、人事が決定され僕が副委員長になったわけです。
懐かしいですね……。

あと、2年前の2月17日といえば、中部空港が開港した日。
年に2~3回名古屋へ行く僕ですが、最近は
 ピュッと移動して名古屋(愛知県内)でいろいろと楽しむ
というよりも、
 移動に時間をかけて、名古屋も単なる活動拠点として捉え、
 西へ東へと領地を拡大し、ともすれば名古屋には夜しかいない
という風にスタイルが変わっており、空港へもここ1年行っていません。
ところで、この空港の「セントレアフレンズ」というキャラクターは、
前にも書いたとおり、かわいいです。

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僕が日ごろ持っているクリアファイル。
右の方は値段はお手ごろで、それぞれのキャラクターごとに売られていて、
今空港に行けばたくさん買ってしまいそうな気がします。
2年前にお土産やお礼として何人かの人にこのクリアファイルを配りましたが、
誰か使ってくれているかな?

で、左の方は「1」とあるとおり去年の開港1周年記念のクリアファイルで、
印刷の違いや中身が落ちにくい仕掛けがあることから、
確か、右の方の倍くらいの値段がしました。

ともかく、このキャラクターは僕の中部空港へのイメージをとても高めています。
とすれば、萩・石見空港にも何かキャラクターを作ってみたらどうだろうか?
「セントレアフレンズ」や、関西空港の「カンクン」と「クーコチャン」のような……。

集合写真

今日の朝刊に、公立高校の一般入試の志願登録者数が出ていました。
それによれば、うちの学科は
 定員27・志願者数13・倍率0.5
だそうです。
結局、推薦入試を受験した人を全員取ったことになります。
そのうえ、倍率がわずか0.5とは……。
少子化か、理科離れか……。
さらに、他校の同じ学科を見てみると、
 高校I……定員28・志願者数42・倍率1.7
 高校T……定員28・志願者数44・倍率1.6
 高校Y……定員28・志願者数64・倍率2.3
 高校U……定員28・志願者数28・倍率1.0
 高校S……定員24・志願者数26・倍率1.1
と、唯一の定員割れとなっています。
また、うちの高校のもう1つの学科は、
 定員160・志願者数156・倍率1.0
と、やはり定員割れです。
近いうちに定員が減らされるかな……?

さて、修学旅行の集合写真がもらえました。
見本を見て注文して以来楽しみにしていたのですが、上手に写れています。
自分で自分の写真写りをほめるというのも恥ずかしいですが、
もし今僕が死ぬようなことがあれば、お葬式の写真はこれにします。

行列

今日から数学Cに入りました。
数学Ⅱ・B・Ⅲなどでもそうなのですが、最初はとても簡単です。
今習っているのは「行列」という単元で、
  1  5  7
  2 -3  4
  0  2 -6
のように、長方形型に数を並べたもののことを言うのですが、
「行列」と聞いて思い浮かべるものといえば、あれしかありません。
「行列のできる法律相談所」!!

クラスに僕と同様あの番組をこよなく愛する友人がいて、
彼とは修学旅行の部屋も同じだったのですが、
2日目(日曜)の夜はぜひ一緒に「行列の……」を見て楽しもう!と、
お互い思っていました。
ですが、その日はサッカーの放送があり、「行列の……」は休み。
大変なショックを受けた2人でした。
(ここだけの話、彼はホテルに戻る間に立ち寄ったコンビニで、
 「行列の……」のお供として「行列のできる店のラーメン」を買っていた)

あと、1月の模試の結果が学校に届いたそうです。
1時間使って反省をさせようなどと考えず、早く返してほしいですね。
2年1月の模試までは大学の判定が国数英の3教科の得点で出るのですが、
自己採点してみる限り、3教科に限っては、とてもよかったので……。
(こないだの模試からは大学の判定は5教科の得点で出るので、
1月の模試は、唯一よい判定の出た模試ということになるかも)

最近学校でトイレに行くたびに(=鏡を見るたびに)思うのですが、
髪が伸びてきました。
仮に今頭髪検査があったら、パーフェクトではねられますね。
クラスの人たちも、
 ♪初めて会った頃より ずいぶん髪が伸びたよね~~
と思っていることでしょう。(?)

参考書

うちの学科で数学Ⅲ・Cを選択している生徒は、年明けから数学Ⅲに入っています。
また、明日からは数学Cも始まります。
というわけで、今日数学Ⅲ・Cの参考書・問題集が配られました。

僕は本屋で本を買うときは絶対下(奥)から2番目あたりのを取るのですが、
もちろん参考書や問題集においても、きれいなのを求めます。
ですが、手元に回ってきた参考書はどうも箱の中で一番下だったのか、
ビニール紐の跡がキッチリと付いていました。
(僕が「下(奥)から2番目あたりのを取る」のはそういう理由でです。
 本屋の本でも、一番下(奥)のは梱包時の跡が残っているかもしれないので。)
参考書や問題集というのは、時刻表のように「どんどん汚す」べきものであり、
ビニール紐の跡など、気にしていてはいけないのですが……。

さて、今日はバレンタインデーでしたね。
男性諸君、結果はどうでしたか?
僕はもちろんもらっていませんので、僕に負けたということはありえません。
引き分けか勝ちかしかないですので、安心してください。(?)
これでも、中学生の頃までは2~3人からもらっていたのですが。
あの頃くれていた人たちが、1人として同じ高校にいないのです。


ところで、韓国では、僕のような男は4月14日の「ブラックデー」に
黒いスパゲッティみたいな麺(名前は忘れましたが)を食べるのです。
一方、日本では、4月14日は「オレンジデー」になっていて、
バレンタインデー・ホワイトデーでうまくいった2人が、
オレンジ色のプレゼントをやりとりするのです。
こんなことに詳しいというのも何かいやらしいですが……。
他でもない、4月14日は僕の誕生日ですので……。(笑)

小春日和の穏やかな日

なんとまぁ、今日は暖かだったですね。
3・4時間目あたりは、窓側&ヒーター前の席で暑いのに参りましたよ。
(できればヒーターを消したいのですが、僕の一存では……。)
普段は留めているカッターの袖のボタンをはずし、必死の抵抗をしました。
(あれをはずすだけで、けっこう風通しがよくなるんですよ。)

というわけで、今日の放課後は時間があったし暖かだったしで、
ちょっとだけ遠回りをして家に帰りました。
自転車で2分程度で家に着きますが、それが必ずしも幸せとは限りません。
モノのあふれた社会が必ずしも恵まれているとは言えないのと同じことで、
ピュンと帰れるようでは、四季の移ろいや自然の美しさなどを味わえません。
家までは、ある程度距離があったほうがいいのです。
なんとなく、今後も時間があって天気のよい日には遠回りをしそうな気がします。

さて、昨日のメロンパンの話なのですが、買ってから時間が経っていたため、
焼きたての感じを取り戻すべく、オーブントースターで温めてみました。
すると、(これを予見できなかったのはおろかだったのですが)
表面の砂糖の一部がこげてしまって、べっこうあめみたいになりました。
とりあえず、おいしかったのですが。(笑)

カリモフ!

今日は父を見送りに新山口駅まで行ってきました。
(英作文でありそうですね……。【see[人]off】がポイント!!)
軽から普通車に変わると、長距離のドライブも疲れませんね。

で、その後、山口市へ。(新山口駅だって山口市なのですが)

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湯田温泉の温泉街を通ります。
左側の旅館は、従業員によるイベントが毎晩開かれており、
数年前までは祖父母と湯田温泉に泊まる機会が何度かあったのですが、
満室でない限りこの旅館を予約してイベントを見たものでした。
ここの女将さんがいいんですよ!!

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地方都市の駅や空港といった感じの建物ですが、
これは「情報芸術センター」という、図書館などの集合群です。
この建物の是非をめぐって争ったのが、前回の市長選挙でした。
ちなみに、完成してまもなく、台風で屋根が飛びました。(笑)

ということで到着したのが、とあるスーパーです。
敷地面積はかなり広く、さまざまなテナントが入っているのですが、
その中の1つが「ハードオフ(含ホビーオフ)」。
1年前、模型売り場で207系の4両セットを見つけ、
買うかどうするか考えて結局買わずに帰った、例のホビーオフです。
今日ももしいい模型があれば買うつもりで、売り場をのぞいてみました。
で、いいのはなかったので、何も買いませんでした。

ところで、模型売り場に一緒に並んでいたのが、何と列車のサボ。
「下関→小倉→行橋」・「ちくま 指定席」などがありました。
また、最近は車のカタログの買い取りも始めたようです。
「山口トヨタ」のラベルを貼られたアイシスやアリオンのカタログが、
それぞれ数十冊並んでいたのはいったいどういうわけなのだろう……。(笑)
で、そこまで古くないものや、状態の悪いものがほとんどだったのですが、
全体的に価格は高めでした。
実は、僕は2000年から2005年ごろにかけてのほぼすべての国産車と、
それ以降のほぼすべてのホンダ車のカタログを所有しているのですが、
それらを全部持っていったら、いったいいくらになるでしょうねぇ?
全部で350冊くらいはあると思うのですが。
1冊10円で買い叩かれたとしても、3500円。
1冊30円になれば、10500円。
何か、すごいことになりそうです。

次に、山口市の天神地下街こと(きっと僕だけ)、市内の中心商店街へ。

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母の意見で、デパートの向かいの軽食屋さんへ。

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カレーにしようかと思ったのですが、ちょっと裏をかいてドライカレーです。
おばちゃんは「ちょっと大盛りにしとったからね」とのこと。
たしかに、食べるだけの量はありました。
ここのおばちゃんは、(他の面においても)いい人でしたよ!!

この後、商店街の端から端までうろうろしてから、帰りました。
やっぱり軽より普通車の方がいいです。

では、次に、土曜に書いた「某N鉄バス」の写真をどうぞ。

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現代社会の問題です。
会社の特定につながるような箇所は白くつぶされていますが、
僕にしてみれば、サイドの赤い(黒い)ストライプが残っていることと、
なにより、100円玉の写真を残していたら、決定的な証拠になります。

それと、汽車通学の友達が写真をくれました。

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昨日・今日と走っていたようです。
知っていれば、何らかのアクションをおこしたのに……。
本屋にダイヤ情報が2~3冊しか入らないのが悪いんですよ!!(笑)

……と、ここまで読んでみて、納得のいかない人が1人いるでしょう。
今日のタイトル「カリモフ」ですが、タムさんが開発した擬音語でして、
メロンパンの望ましい食感を表しています。
最近彼がメロンパンのことをよくブログで書いているもんだから、
ここ数日、漠然とメロンパンが食べたくなっていました。
で、山口から帰ってからCDを借りに出たのですが、
近くのスーパーを見ると、メロンパンの移動販売車が来ていました。
思えば時々見たことはあるのですが、お世話になったことはありません。
ただ、それこそこの辺は地元で言うところのキャナルシティですから、
人目が気になるといえば、気になります。
ですが、それも勉強。というわけで、1つ買って帰りました。
ただ、ご飯前だったのでまだ食べていません。
「モフ」はともかく、「カリ」の方は失われたような気がするのですが、
とりあえず、オーブントースターででも温めて、今から食べてみます。

Bye,Mark!!

マーク模試は何の滞りもなく終わりました。
回答を見れば正確な自己採点ができるのがマーク模試の長所なのですが、
自己採点してみたところ、理科がどうも振るいませんでした。
(仮にも、国公立大の理学部志望なのに……。)
今回からは、大学の評価が5教科の点数で出るので……。
これは、大いに響きますよ……!!

さて、今日は久しぶりに日帰りの旅行の発着でおなじみのあの駅に行きました。
しかしまぁ、少なくとも年が明けてからは初めて行ったことになりますが、
何とあの駅も変わったもので。
数年前までは、
 旅行センターが営業していて、
 特急が走っていて、
 構内放送もあって、
 駅員さんはJR西日本の社員で、
 列車の案内表示も出ていて、
 キヨスクも営業していて、
な駅だったのですが、今は
 旅行センターは数年前に営業をやめ、
 特急は廃止され、
 構内放送もされず、
 駅員さんはJR西日本の子会社の方で、
 列車の案内表示は使われなくなって(紙を貼られている)、
 キヨスクさえ店を閉めて、
いますから。何と平和な駅になったものです。
みどりの窓口で駅員さんが切符を発券される姿を見て、
どうかこの機能だけは失わないでほしいと思いました。
(まぁ、それはありえませんが)

さて、昨日から3連休ということで父がこっちに来ていて、
今日は夕食を外食することになりました。
で、市内のある中華屋さんに予約の電話を入れたのですが。
「ありがとうございます。●●ショップの■■でございます。」
なぜか、ケータイの番号持ち運び(MNP?)でおいしい目に遭っている、
あのケータイ屋さんにかかったではないですか!!
電話の発信履歴と電話帳とを照合させてみても、番号は合っているのに。

実は年末にも同じ状況で市内の焼肉屋さんに予約の電話をしたのですが、
そのときにも同じようなことになっていて、あの時はもっと強烈でしたよ。
「もしもし?(その焼肉屋さんにしては無愛想な姉ちゃんが出る)」
「あの、今日の予約をしたいんですけど。」
「予約?配達ですか?」
「いえ、食事ですが……。」
「はぁ……。団体ですか?」
「いえ、3人ですが?」
「えー、うどんですよね?」
「え!?焼肉ですけど?」
「あの、うち、うどん屋ですけど?」
「えーッ!!」
このときだって、番号は間違えていません!謎です。

で、やっぱり中華はいいですよ。
今日の店は、何か、修学旅行で行った横浜中華街での味よりよかったような……。
素人には、本物のよさはわからないんですかね。

それから、父と春の雲隠れの予定を話し合いました。
父も一杯入ってますから、話はかなり大きくなったのですが。
「ここははずせんぞ!いっぺん見せてやりたいわ。」
「ここに行ったら、立ちすくむ。」
「昔行ったことがあるけど、ここはええ(「よい」の方)わ。」
「やから、それで頼む。」
僕としては、受験生ということでこの春は細々と……と思っていたのですが……。
一杯入っていることを考慮しても、細々どころではなくなりそうです。
さて、どうしたものか……。

Hi,Mark!!

今日・明日と「センター試験早期対策模試(進研)」があります。
というわけで、今日はその1日目。
これまでの模試と違うのは、その名のとおり「センター試験対策」であり、
問題がすべてマーク式であること。
つまり、わからなくても、何分の1かの確率で正解するのです(笑)。

ところで、マークシートでの解答にシャーペンはご法度です。もちろん、鉛筆。
副担任の先生によれば、マークシート用の鉛筆なるものがあるそうです。
(炭素が多めらしいが、「本当かどうかはわかりませんけどね。(先生)」)
今後マーク式の模試も多くなることだし、件の鉛筆を買ってみてもいいですが……。

そういえば、ある科目の問題に、某N鉄のバスの写真が出ていました。
どの科目のどういうシーンで出ていたのかまで書きたいのですが、
まだ受けていない人がいたら困るので、もうちょっと後にします。

ふくの日

今日の世界史の時間は、何回かぶりにまったく眠くなりませんでした。
聞いたこともない人名や出来事のオンパレードである世界史というのは、
先生には失礼ながら、どうも興味がもてないのですが、
今日の内容は日本にかかわることだったので。
ペリーが来航してから日清戦争にいたるまでの内容です。
ということ(?)で、授業のプリントの一部をどうぞ。

1895年4月  5 下関条約  締結
     (日本全権 伊藤博文(首相)・陸奥宗光(外相)×清国全権 李鴻章)
    □朝鮮の完全独立
    □賠償金2億両の支払い
    □日本への  6 台湾  7 澎湖諸島  8 遼東半島  の割譲
    □(略)

この程度は、確か小学校・中学校でも習いました。
ちなみに、この先生のプリントは、すべての先生の中でトップレベルだと思います。
(さらに、地理の先生のプリントが僅差で続くのです。)

で、下関条約の内容を聞いていて思い出したのですが……。
日本で河豚を食べることを解禁したのは、誰だか知っていますか?
答えは、当時の首相、伊藤博文です。
彼が下関条約締結の際に河豚を食べ、そのおいしさに感動し、
「こんなおいしいものを食べさせないなんて、もったいない」と、
解禁に踏み切ったのです。
先生は時に授業以外の話もされるので、この話もあるかと思ったのですが……。
おりしも、今日2月9日は「ふくの日」。
(これも雑学ですが、山口では河豚のことを「ふく」といいます。)

増税に賛成 or not

中学生のころの社会の授業で、
 「消費税が7%になるとしたら?」
というテーマでの簡単なレポートが課されたことがあります。

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そのレポートこそ、上の写真。(赤線は先生が引かれたもの)
このことは僕が常々感じていることなのですが、
今日の朝刊を見てちょっと感心しました。

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否定的な人は「手軽にできる支持率アップ作戦」と言うかもしれませんが、
自分の判断で自分の車のランクを下げたことは立派だと思います。
また、ヤフーのニュースによれば、自分の給与も2割下げるそうで。
こういう感じでやっていけば、国(自治体)の歳出なんて、
減らそうと思えばいくらでも減らせるのです。
増税は、その後。
そもそも、消費税が7%なんて、計算しにくいし。(笑)

推薦入試

今日は推薦入試でした。
ただ、入試を担当される先生が多いからか日課の変更が多かった以外は、
特に変わったことはありませんでした。
やっぱり、人間は変化を求める動物なのです。
かといって、昨日のように変化がありすぎてもらっても困るのです。
平凡なのが一番かもしれません。
とりあえず、明日は日付と出席番号の1の位とが一致するため、
古典の授業には最大限の警戒をして臨みます。

推薦入試記念(?)に、中3のころに配られたプリントを紹介します。
「面接の答え方を考えてみよう」というもので、
高校入試での面接でよく問われる事項が59紹介されています。
それぞれの質問に、ふさわしい答えとそうでない答えが書かれているのですが、
この「そうでない答え」の方に、珍解答が続出していて……。
(  )内は僕のコメントです。

Q.欠席はどのくらいありましたか。
A.3年間で●日くらいで、理由はよくわかりません。
  (原因不明の高熱とか……?)

Q.担任の先生は、どのような方ですか。
A.自分のことをいつも藤原紀香と言っています。
  (面接官の受けを狙うにはもってこいな答えではないかと……。)

Q.あなたの尊敬する人は誰ですか。
A.ドラえもんです。それは、いろいろなものをだしてくれるからです。
  (面接官によっては、こういう答えができる度胸で合格させるかも……。)

Q.イラク情勢について堂思いますか。
A.そんなことがあったのですか。
  (吉本新喜劇か何かで使えそうですね。)

Q.最近の経済状況についてどう思いますか。
A.どうでもいいです。
  (ヒロシです……。経済状況なんて、どうでもよかとです……。)

Q.あなたの保護者は本校受験についてどのようなことを言われていますか。
A.すべりどめだからと言っていました。
  (正直すぎる……。)

念のため断っておきますが、今取り上げたのはすべて「よくない答え」の方ですよ。
すべての質問に関して、ふさわしい答えが丁寧に示された、
非常に親切なプリントであることを、申し添えておきます。

♪黒板 白いチョークで……

今日の古典はサプライズでした。

「普段、私の授業では口語訳をやらせるということはないが、
 今回は文章が比較的平易なものであるため、
 指名された人に口語訳をやってもらう。」

英語では順番に1文ずつ読んで訳していくことの繰り返しなのですが、
古典でははじめての取り組みなのです。
で、誰から当たるかということなのですが、この先生の授業においては、
出席番号の1の位がその日の日付と一致したら要注意人物(?)となります。
今日は6日。僕は38番。
ということは、
 6→16→26→36→7→17→27→37→8→18→28→38
……と、文章の長さからいけば確実に当てられます!
古文の口語訳なんて長い休みの課題とか模試などでしかやらないことであり、
(こんな言い訳をしてはいけませんが)困ったことになってきました。
さらに、なぜか今日は先生の機嫌が悪いのです。
普段「●●っちゅうせーや!バカタレが!」などといっておられる限りは、
怖くも何ともないのですが、今日は別格。
そもそも、この先生は何種類かのスーツをローテーションで着ておられますが、
今日はこれまで見たことのない真っ黒なスーツでしたから。
見た目からして、変なオーラを発しておられましたよ。
しかもしかも、僕はけっこう長い箇所を当てられてしまったのです。
幸い何事もなく任務を遂行できましたが。(電子辞書のおかげ!!)

さて、明日はうちの学科の推薦入試があります。
それにより、校舎の一部は今日から立ち入りができなくなり、
保健室から持ってきたのか、廊下についたてが置かれていました。
僕が2年前にいかにして入試を受けたかは1年前に記したとおりですが、
歌にあるように「流れる季節の真ん中で、ふと日の長さを感じます」という感じ。
もう2年も経つのですね。

というように、今日はあれやこれやといろいろな変化があり、
ついでに自分でも変化をおこしてみました。
自転車置き場から校門まで、いつもと違うルートで行ってみたのです。(笑)
路面はガタガタでカーブもきつく、運転するのは楽しいのですが、
カゴにかばんを乗せて走るのにはそぐわないルートであることがわかりました。

最後に、タイトルにある話題です。
今日の数学の時間、先生に長い証明問題の解答を指名され、
ノートにやっていたのを5分近くかけて写したのですが……。
「先生」という職業は、腕の力がいりますね。
「お前の机なんて、この学校に置くところがあるか!!」と言って
机を窓から外に放り投げるため……ではなくて、
わずか5分ほど板書しただけで、手がだってくるのです。
もう1つ言えば、チョークを握っていると、やっぱり皮膚にも悪そうだし……。
チョークにカバーのようなものをかけている先生もおられましたが、
あれは得策だと思いますね。

JR西日本が「山陰本線観光列車 愛称名決定」という発表をしていました。
それによれば、山陰線の観光快速の愛称名は「みすゞ潮彩」になったとか。
……ちょっと、いまひとつですね。
多分、タムさんもそう思うんじゃないですか?
「快速 潮彩」って、肥薩おれんじ鉄道にすでにありますよね。
「サイ」の字に「彩」を当てるところまでマネしてしまうとなると……。

号外です!

新聞社が号外を出すような大事件が、僕の身に起こりました!(大げさ)

今日の2時間目が体育で、この時期はサッカーをやっています。
授業への取り組みも点数の何割かを占めるとの話もあったことだし、
人の迷惑にならない程度に積極的に(?)試合をやっていました。
で、僕がゴール(攻める側)の15mほど手前にいたときのことなんですが、
足元にボールがやってきたのです。
本来なら、僕ごときがシュートをしようなどということはとんでもない話で、
身近にいる味方にパスを回すべきですが、近くに味方の姿がなく、
「こうなったら!」と感じ、思い切って蹴ってみました。

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すると。
図に示すとおり、前方に2人ほど敵がいたのですが、
僕の蹴った球は彼らの頭上を見事な放物線を描いて通り過ぎ、
さらにキーパーの頭上をも通りすぎ、きれいにシュートを決めたのでした。
こんなこと、やろうと思ったってそうそうできませんよね?
しかも、体育の点数は半分あるかどうかという程度の、この僕がですよ?
とりあえず「まぐれ」であり「奇跡」であることは間違いないのですが、
やっぱり、やってみるもんですね。
(初めて、サッカーが楽しいと感じました)

※「15m」というのはあくまで目測で、決して測ってはいませんが、
 500系のノーズ部分くらいの長さはあったので……。

さて、僕をはじめとする全国の高校2年生のうちの40万人強は、
この週末に大きな行事を控えています。
ということで、(以下3行は過去に書いたことですが)
 例の「熱血テレビ」にゲスト出演されたことでその人の存在を知り、
 その際に歌を聴いて感動し、そのことを学校の友達に話してみたら、
 実は彼はその人のファンで、おすすめの曲やもろもろの情報を教えてくれた
という「その人」、歌手の川嶋あいさんの出しておられる本
(これも、彼からの情報である)の一節を紹介します。
 「明日のため」でもなく、
 「今のため」でもなく。
 やりたいから、やるんじゃん。
実は、1月の旅行の帰りに何箇所かの本屋に寄り探した本というのが、
この「16歳の白い地図」と、「最後の言葉」なのです。
(結局はネットで無事購入できました。)
みなさん、「明日のため」でも「今のため」でもないんですよ。
深くたどれば、何事も「自分がやりたいから」やるわけです。
とりあえず、週末に向けてがんばります。

立春

今日は立春ですね。
本当は「小春日和の穏やかな日」というタイトルにしようと思ったのですが、
時期を考えれば誤用のような気もするので、やめました。
(確か去年は4月過ぎまで「小春日和の……」を使っていましたが)

天気も良かったことだし、今日は本(珍しく、勉強の)を買ってきました。
まず、本屋へ行く前に図書館へ。
「月刊自家用車」を4冊持ってうろうろしていると……。
何と、中学校の図書委員の先生がおられ、会釈をしました。
「月刊自家用車」を借りるだけで帰ろうと思っていたのですが、
 悲しいとき~~
  中学校で長く図書委員をやっていた生徒に会ってみれば、
  借りていたのは車の雑誌だけだったとき~~

ということで先生を失望させても悪く(早い話、プライドですね)、
「忘れてしまった高校数学を復習する本」を読んでいました。
(いずれ、この本を買うようになるかも……。)

次に、本屋さんへ。
「どれ」ということはすでに決めていたので、棚から取って精算しました。
しかしまぁ、今日日参考書といってもいろいろありますよね~~。
僕は「チャート」・「シグマ」・「Z会」が好きなのですが……。

そういうことでカバンを重くして家路についていると、
道路の反対側に、中3の頃同じクラスだった人の姿がありました。
手を上げてくれたので、本日2度目の会釈です。(笑)

とまぁ、こうして会釈ばっかりしていると、中学校の頃が懐かしくなりますね。
あの頃の3年生が再び3年生となり忙しくなる前の春休みにでも、
卒業式の後のようにクラスで集まって、ボウリングの1つでもやれたら素敵だな、
と思います。

いろいろいろいろ

今日は書くことが多くあります。



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昨日の朝、担任の先生から
 人身事故により汽車が萩駅で止まっている故、まだ着かない生徒がいる
旨聞いていたものの、僕は「人身事故」を踏切事故か何かと解釈しており、
まさか駅での事故だったとは知らず、ビックリしました。

ピアノ
今日はピアノのレッスン(←ちょっとおぼっちゃまっぽい言い方)があって、
朝のうちに街中を自転車で走る機会を得ました。
というわけで、昨日に続き、レポート。

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心なしか、昨日より雪が増えているような気がするんですけど……?
夜のうちに降ったのかも。

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最近復元されたこの門ですが、昔はここを越えるとお城の庭でした。

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門の前のお堀です。そう、凍っているのです。
ためしに小石を投げてみたところ、表面をバウンドしたのでまちがいないです。

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観光地である「城下町」の中の広場に、昨日のうちに作られたのか、雪だるまが。
目に夏みかん、眉毛・口に夏みかんの葉を使っているあたり、うまいですね。
(当地の名物のひとつです)

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広場の中にはもう1人います。
最近自転車を磨き上げたのですが、こんなところを走ったらまた汚れますね。

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博物館?資料館?いえいえ、違います。小学校です!!

ピアノを終え、まずは電気屋さんへ。
部活で使う乾電池を買わないといけないのです。
表示は「260円」となっており、2つ買ったので520円いるところですが、
なぜか「400円です」とのことでした。
特にこちらからは何も言いませんでしたが、電池の特売か何かだったのか?

次に、本屋へ。
NHKの音楽コンクールの高校生の部の最後に合唱されていた曲といえば、
一体何だかわかりますか?(見た人いますかね?)
レミオロメンの「粉雪」です。
あれ以来、いつかレンタルしてやろうと思っていたのですが、
せっかく雪も降ったことだし、今日借りてきました。
おそらく、店員さんには
 「兄ちゃん、雪が降ったもんやから聴きたくなったんやな」
と思われたと思いますが。(笑)
ちなみに、あの曲の歌詞といえば、サビの
 「粉雪 ねぇ 心まで白く 染められたなら」
しか知らなかったのですが(聴くことがあっても適当に聴いていた)、
なんとなく、イメージと違っていました。

昼からは
CDを返すついでに、本屋の近くのスーパーでやっていた献血に参加しました。
それにしても、献血っていいですね!終わったらプレゼントもあるし……。
不埒な考えではありますが、やっぱり、物がもらえるとなると嬉しいですよ。
検査の後、夜行バスの座席のようなのに座って準備を待っている間には、
「(君は)始めてやから緊張しちょるわ。」と、りんごジュースが出たし。
思えば、修学旅行の飛行機でもりんごジュースを飲んだものでした。
コンソメスープとか、ミルクティーとか、気取ってみようかとも思ったものの、
結局は行きも帰りもりんごジュースなのでした。(笑)
あと、献血バスの中は、バスファンとしては興味深かったですよ。
路線バスと夜行バスと207系電車が一緒になったような作りでした。
(別に207系である必要はないのですが、すぐに浮かんだのがそれだった)

ちなみに、献血バスが来ているスーパーの入り口では、
知り合いの後輩が、献血への参加を啓発するティッシュを配っていました。
僕が「●●君!?」と言って近づくと、彼は「あ~~ッ!!」と言うなり、
ティッシュではなく風船の方を出してきたのでした。(笑)
ちなみに、彼は部活としてティッシュを配っているわけですが、
一体何部だと思います?
答えは、「JRC」(部)。(←本当は、「部」は付かない。)。
これを聞くと僕なんかは「JR-Club」などと考えたくなりますが、
実のところ、「Japan Red Cross」、早く言えばボランティア。
なかなかおもしろそうな部活だと思います。

夕方
近く(自転車で2~3分)の神社で節分のもちまきがあるということで、
ちょっと行ってきました。
もちまきの時ほどお年寄りの強さを見せ付けられることはないと思うのですが、
そんな中で僕もよく戦い、7つ取れました。
タッチの差で隣のおばあちゃんの足元の分を取ってしまったりすると、
とても申し訳なく思うのですが……。

ということで、特に意識していなかったのですが、2月に入りました。
今月は中旬と下旬に大きな行事があり、「逃げる」中にも忙しくなりそうです。

今日は、この冬になって初めて本格的な雪を見ました。

朝起きた時点では、2~3cm(目測)の積雪があり、久しぶりに歩いて登校。
中学校の前を通ると、3年のときの担任の先生があいさつをされており、
中学校の生徒に混じって僕も「行って来ます」と言って通りました。

それからは、昼のうちにどんどん降るという小5の冬の大雪と似たパターン。
あの時は、長崎で数十cmの積雪があったことで話題になりましたが、
窓側の席から中庭の木の様子を見る限り、みるみる真っ白になっていき、
迎えたのが3時間目の数学の授業です。
もし雪が降ればこの先生は何か風流な発言をされると期待していたのですが、
先生は僕の期待を裏切りませんでした。
教室に入ってから委員が号令をかけるまでの間さえ外に注目し、
号令の後もしばらく窓の外を見て、まず一言。
「雪は何時間でも見ていられる。雨だったら嫌やけど。」
そして、
落下速度が+gt でないところがよい。」
(すべての粒が一様なスピードで落ちているのではないのがいい、ということの比喩)

これは傑作です。着眼点・表現法ともにエクセレントです!!
ちなみに、「+gt 」というのは物理で習う落下運動の公式で、
」(ブイゼロ)は運動し始めの速さ、「 」は加速度(≒9.8)、
」は経過時間を表します。
あの先生は、もはや教師ではなく詩人であると感じました。

さて、今日はクラブがない日なので、放課後カメラを持ってちょっと出かけました。
昼過ぎまでは降り続いていた雪ですが、それ以降の日差しで解け気味。

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ニュースによれば、市内の11時現在の積雪は7cmだったそうです。

さて、冬休み明け課題考査の件。
「担任に言えば順位を教えてもらえる」という昨日の部活の先生の話に、
喜び勇んで(?)担任の先生をつかまえてお願いしました。
「先生、課題考査の順位を知りたいんですけど!!」
すると……。
あ、順位付けはしとらん。
まぁ、エクセルでやったらバーッと出せるけどな。

「エクセル」という言葉を聞いて、僕がここで書き続けてきた
「どうせエクセルか何かで処理するんやから、
 成績くらい早よ返せっちゅうんじゃ、バカタレが!!」

がフッと頭を横切り、「まさか、このブログを!?」などと思ってしまいました。
ほかでもない、これら一連の発言のモデルは、担任の先生ですので。(笑)

それはそうと、
 「バーッと出せるなら出せいや!!バカタレが!!」
 「笑えん!!っちゅうせーや!!」
というやつです。
ともすれば、高校生になってから一番いい順位だったかもしれないのに……。
これまでの課題考査は毎回偏差値や順位などの表がもらえたのに、
今回だけないなんて、そりゃ納得のいった話じゃありませんよ。
定期考査さえまじめに受ければ、課題考査なんてどうでもいいのだ、と、
そのように解釈したいと思います。

解決

課題考査の成績の件ですが、ようやく解決しました。
疑問を胸の内に秘めておくのに耐えかねて、部活の時先生に聞いてみたのです。
すると、予想していた中で最悪の答えが。
何と、成績は出さないそうです。
ただ、担任の先生に聞けば教えてもらえるから、とのことでホッとしました。
とりあえず、明日の放課後あたり先生に聞いてみたいと思っています。
(ただ、自分から聞きに行くなんて度胸のいることですけども……。
 これで予定通りいい成績が出ていれば問題ないのですが、
 もし悪かったら、
  こんな成績取っといて聞きに来るなっちゅうんじゃ!
  バカタレが!!
 ……と、こうなりますので。)(笑)

それにしても、まさか成績を出さないなんてことがあろうとは。
確かに、どれだけできたのかということは答案を見るのが一番確かなのであって、
偏差値・順位などは、母体集団によって変動する、単なる目安でしかありません。
しかし、一番気になるのは、点数そのものよりやっぱり偏差値や順位なのですが。

さて、今朝の朝刊に県立高校の推薦入試の志願者数が出ていました。
それによれば、うちの学科は
 推薦枠20・志願者数13・倍率0.7
だそうです。
2年前に僕が受験したときは、
 推薦枠14・志願者数21・倍率1.5
だったのですが……。何とまぁ下がったもので。
さらに、他校の同じ学科を見てみると、
 高校I……推薦枠12・志願者数36・倍率3.0
 高校T……推薦枠12・志願者数19・倍率1.6
 高校Y……推薦枠12・志願者数47・倍率3.9
 高校U……推薦枠12・志願者数19・倍率1.6
 高校S……推薦枠16・志願者数22・倍率1.4
と、唯一の推薦枠割れ(?)であることがわかります。
昨年度に関しては、一般入試を含めても確か定員割れでした。
そのうち、学科の定員が減らされたりするのかもしれません。
(もう1つの学科は、数年前に定員が40減らされましたが)
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